馬肉ダイニング 天馬 で最高の馬肉料理を。大阪 西天満 の隠れ家

大阪の西天満にある 馬肉ダイニング 天馬 で最高の 馬肉料理 をご堪能ください。馬肉は 熊本 から 毎日直送 なので、鮮度抜群!馬肉 は美容や健康に最も良いとされる良質な脂とたんぱく質。最高級の 馬肉料理 をご提供いたします。 馬肉ダイニング 天馬 – 大阪 西天満 にある 馬肉料理 のお店

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10/20(木)本日、レディースデー!

   

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美容と健康を気にするなら、馬肉!
(暇なら読んでみて下さい。馬肉と牛肉の違いをまとめてみました。それでもまだ、あなたは牛肉を食べますか?)
高タンパク・低カロリー、鉄分・ミネラル・コラーゲン・グリコーゲン・ペプチドが、豊富!

馬肉は、牛肉に比べ、脂質が1/5。カロリーも1/3。
貧血や冷え性にも効果があり、美肌効果、疲労回復、アンチエイジング、肝機能向上など、美容と健康に適した食材と言われています。
牛肉の脂は人間の体温で溶けにくく分解が遅いので体内や血管に溜まり動脈硬化の元になってるとアメリカの文献にも掲載されてます。
肉はたしかにうまい。そのうま味が、まず好まれるのだろう。肉がうまいのは、そこに脂肪が含まれているからだ。だが、この脂肪がくせものなのだ。肉の主成分はタンパク質と脂肪だが、分子構造上、高分子のタンパク質は味がなく、低分子の脂肪は味があるのでうまく感じる。牛肉でも豚肉でも、ロースのほうがモモ肉よりもうまいのは脂肪が多いからである。
肉を食べる際には、うま味のある脂肪の多い肉を、つい選ぶようになる。するとタンパク質よりはるかに多く脂肪を摂取してしまいます。
脂肪は、植物性と動物性に分けられる。植物性には、必須脂肪酸であるリノール酸が多く含まれ、体内のコレステロールを下げる働きを持つ。コレステロールはご存知のように、血管内にたまって動脈硬化の原因となる物質である。動物性には飽和脂肪酸が多く、コレステロールを体内に蓄積しやすいのです。
動物性脂肪を摂りすぎると、コレステロールの蓄積によって動脈硬化性疾患を引き起こし、心疾患や高血圧症、糖尿病、脳血管障害などの生活習慣病にかかることが、すでに指摘されています。
しかし、馬肉は、どうでしょう?
●クリーンで健康なお肉
ほんのり甘い馬刺しの味わいの秘密はグリコーゲンという成分が豊富なこと。 だから、子どもから大人までだれの口にも合うのです。馬は牛や豚に比べ体温が高く、寄生虫がつく心配がありません。馬自身も敏感で添加物やホルモンを受け付けないので、肉も内臓もクリーンで安全。安心して食べることができます。

●体においしい?
優れた効能 馬肉のたんぱく質に含まれる「ペプチド」という成分には体を温めたり毒消しをするなどの薬効があります。 また、血管を拡張するので高血圧の人には血圧を下げる効果が。さらに、馬の脂肪が薬の役目を果たし、ヤケドやけがをしたとき、患部に当てると治りが早くなるといわれています。

●ストップ!コレステロール
豊かになった食生活。でも一方で、エネルギーの取り過ぎやバランスの悪い食生活の影響で、中高年や子どもたちにまで生活習慣病が起こっています。そんな中、低カロリーで高たんぱくの馬肉が注目されています。 なにしろ、カロリーは牛肉の3分の1。コレステロールを下げるリノール酸、リノレン酸をたっぷり含み、動脈硬化を防ぎ血管を丈夫にしてくれます。馬肉の脂肪の質は魚に似ており不飽和脂肪酸が多いのも特徴。 その上、鉄分は牛肉や豚肉の3~4倍、カルシウムも豊富。貧血の女性や育ち盛りの子どもたちにもお勧めです。
脂肪は高カロリーで肥満の元凶として、人間、ペットいずれからも嫌われています。 脂肪には飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸があり、飽和脂肪酸がその悪役であります。  飽和脂肪酸は牛、豚などの動物由来脂肪の大部分を占めており、室温で固体で、これを多量に摂取すると、いわゆる生活習慣病や、アレルギーの原因となります。 
一方植物油は、室温で液体で、不飽和脂肪酸がかなり多く含まれています。  多価不飽和脂肪酸としてリノール酸(ω6)と、αリノレイン酸(ω3)がありますが、後述のように体の中で重要な役割をしているにもかかわらず、動物の体では作ることが出来ません。 従って外部から摂取しなければならないという意味から必須脂肪酸と呼ばれています。 
近年、動物肉摂取中心の食事内容の改善や、ω6、ω3の必須脂肪酸摂取の必要性が認識されてきております。 現在では、全般的にω6は充足されましたが、ω3が依然として不足し、人間、動物ともアトピーなどのアレルギー疾患、生活習慣病の増加などにつながっているといわれています。 Fats that Heal Fats that Kill (癒す脂肪と殺す脂肪) (Udo Erasmus) という表現まであります。 ○馬肉中の脂肪と必須脂肪酸 馬肉には牛肉、豚肉に比べ、含まれる脂肪は少なく、低カロリーのヘルシーフードといわれていますが、その少ない脂肪(馬脂)の中身は牛脂(ヘット)、豚脂(ラード)などと比べると大きく異なります。 
馬肉中の脂肪は不飽和脂肪酸が全体の60-65%を占め、特に他の動物脂には殆ど含まれないαリノレイン酸(ω3)が豊富に含まれています。  ω6: ω3の理想的な摂取比率は4;:1 といわれていますが、 馬肉の脂肪の場合2 : 1 ないし 2 : 1.5  の比率で 全般的に摂取量が不足と言われているω3が豊富に含まれていることがわかります。
●馬肉のすばらしさ
スタミナ増強目的で用いられたり、貧血を改善するのに有用とされます。また、生活習慣病である動脈硬化や高血圧、糖尿病の予防にも役立つと考えられています。含有される成分には、カルノシンやグリコーゲン、ペプチド、ヘム鉄などがあります。カルノシンは糖尿病や動脈硬化を防ぐのに有用とされており、活性酸素を除去し、細胞の酸化を抑える働きがあると言われています。グリコーゲンはスタミナ増強や疲労回復を促す働きがあると言われている他、肝臓の解毒の働きを高める作用もあると考えられています。この成分はブドウ糖に転換され、エネルギー源となります。ペプチドは血圧低下作用があると言われており、血圧上昇を招くホルモンの発生を邪魔する働きがあると考えられています。ヘム鉄は造血作用を促し、貧血を防ぐ働きがあると言われており、非ヘム鉄に比較すると数倍の吸収率があると考えられています。また、非ヘム鉄は野菜などに含有されており、ヘム鉄は魚介類などに含有されています。

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